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寿司耳デニム成長記 第52回

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寿司耳があぶない。

内モモ部分に現れる、ヒゲと呼ばれる線状の色落ち。履きこんだジーンズの顔とも言える存在ですが…。この寿司耳デニムちゃん、ヒゲが深くつきすぎたのか、今や破けんばかりです。

3回のリペアで、お金もソコソコ投資。これ以上の出費は、さすがにアレ。なので破れないよう、大事に大事に、週一で着用中であります。

目指せ60ヶ月!頑張れ、寿司美耳デニムちゃん!

なお、本日は冷奴でしたよ。

洗い : 0回 / 洗い計 : 23回

寿司耳デニム成長記 第51回

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寿司耳デニムでカエルコール。

「ゴールデンウィークは寿司耳を履いて帰ります」と、田舎に電話。なんてことはまるで無く、電話もせずにサプライズ帰宅。それも、別のおズボンを履いて。

そんな訳で、まったくもってご無沙汰な今日この頃。寿司耳デニムちゃん、スマン。

洗い : 0回 / 洗い計 : 23回

紺ブレ

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『紺ブレ』を、シル・ヴ・プレ。

ジャンパーしかないじゃん。押入れを見てふと気づき、気になったら居ても立っても居られなくなり購入。着るか着ないか分からないってのにさ。

案の定、着てません。だってズボンがないもの。ジーパンでも良いのでしょうけど、三十路を迎えた今日この頃は、小洒落たトラウザーをチョイスしたい気分。

それに、すごく似合わない。なんと言うか、あまりにも爽やかすぎる。見慣れない、着慣れないという感覚を差し引いても、めっちゃ変な感じがします。

ジャケットを着て、フランス料理を食べに行く。この野望、実現するのはまだまだ先になりそうです。

寿司耳デニム成長記 第50回

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男は黙って寿司耳デニム。

洗い : 0回 / 洗い計 : 23回

とどめの一撃

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『とどめの一撃』は、やるせない。

それもこれも、ユルスナールの仕業。マルグリット・ユルスナールはフランスの女流作家で、世界的にも評価の高い文学界の巨匠。さっき、ウィキペディアで調べました。

この本は、文学好きの会社の先輩にご紹介いただいたもの。ジャケットがかもし出すとおり、すこぶる難解。一文理解するのに、何回も読み直したことは言うまでもありません。

物語は、作者が伝え聞いた実話がモティーフ。第一次大戦直後、反ボルシェヴィキ闘争の真っ只中のラトヴィアが舞台です。ウ~ム、時代背景からしてムズイ…

でも要は、男と女の愛憎劇。青年将校エリックさんと、幼馴染のソフィーさんが、くっついたり、くつかなかったりというのがお話のメーン。最終的には、とんでもない結末が待ってます。

教訓、人間、素直がいちばん。やるせないぜ。

名入れ彫り駒ストラップ

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友人が、山形県は天童温泉に旅行に行ったそうで、お土産に『名入れ彫り駒ストラップ』を買ってきてくれた。

それも、オーダーメードの名前入り。写真じゃ分からないけど、鈴まで付いて存在感バツグン。恥ずかしい…

ありがとね。携帯につけてますよ。

寿司耳デニム成長記 第49回

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金曜日は寿司耳を履く日。

なんて事は、まるでなく。ただただ、思いついたように履いていて、気付けば週に2~3回。しばらく冬眠と前回に書きましたが、ゴメン、ありゃ嘘でした。

これといってトピックスも無いので、今回はこの辺で。

なお、本日はキャベツ太郎でした。

洗い : 0回 / 洗い計 : 23回

K-5

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『K-5』を買った。

手持ちの一眼レフカメラ、K-mと同じ、PENTAX製です。レンズを買い足して遊ぶという選択肢もありましたが、それはヤメ。妥協はよろしくないので。

防塵防滴、-10℃耐寒動作保証と、このK-5は男らしい仕様。砂漠で遭難した時、滝つぼに落ちた時、南極に行くハメになった時も安心です。願わくば避けたいけど。

なお、不要となったK-mは、従兄弟の娘に贈呈予定。新しいの買ったらあげるって、約束したからね。大人がマニュフェストを破るようじゃあ、ねぇ?

ともかく、なんか激写したい!

チョコレート

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ヴァレンタインデーに『チョコレート』を頂戴した。

それもなんと、社長夫人から。愛でも恋でも義理でもなく、夫人主催(と思われる)の食事会に出席した、そのお礼と推測。なんか、勝手に恐縮。

お心遣い、どうもありがとうございます。

イワタニ カセット ガス

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『イワタニ カセット ガス』を愛用中。

岩谷産業株式会社のカセットガス、略して、岩谷さんのガスです。ニオイはいたってポピュラーなガス臭。いや、どっちかと言うとマイルドかもしれません。

毎晩のように湯豆腐を食べているので、もう、相当数を消費。それはそれは、感謝されてもおかしくないレベル。な~んて、生意気言ってみたりして。

岩谷さんのガス、いつもありがとう。

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