寿司耳デニム成長記 第52回
内モモ部分に現れる、ヒゲと呼ばれる線状の色落ち。履きこんだジーンズの顔とも言える存在ですが…。この寿司耳デニムちゃん、ヒゲが深くつきすぎたのか、今や破けんばかりです。
3回のリペアで、お金もソコソコ投資。これ以上の出費は、さすがにアレ。なので破れないよう、大事に大事に、週一で着用中であります。
目指せ60ヶ月!頑張れ、寿司美耳デニムちゃん!
なお、本日は冷奴でしたよ。
洗い : 0回 / 洗い計 : 23回
内モモ部分に現れる、ヒゲと呼ばれる線状の色落ち。履きこんだジーンズの顔とも言える存在ですが…。この寿司耳デニムちゃん、ヒゲが深くつきすぎたのか、今や破けんばかりです。
3回のリペアで、お金もソコソコ投資。これ以上の出費は、さすがにアレ。なので破れないよう、大事に大事に、週一で着用中であります。
目指せ60ヶ月!頑張れ、寿司美耳デニムちゃん!
なお、本日は冷奴でしたよ。
洗い : 0回 / 洗い計 : 23回
「ゴールデンウィークは寿司耳を履いて帰ります」と、田舎に電話。なんてことはまるで無く、電話もせずにサプライズ帰宅。それも、別のおズボンを履いて。
そんな訳で、まったくもってご無沙汰な今日この頃。寿司耳デニムちゃん、スマン。
洗い : 0回 / 洗い計 : 23回
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『とどめの一撃』は、やるせない。
それもこれも、ユルスナールの仕業。マルグリット・ユルスナールはフランスの女流作家で、世界的にも評価の高い文学界の巨匠。さっき、ウィキペディアで調べました。
この本は、文学好きの会社の先輩にご紹介いただいたもの。ジャケットがかもし出すとおり、すこぶる難解。一文理解するのに、何回も読み直したことは言うまでもありません。
物語は、作者が伝え聞いた実話がモティーフ。第一次大戦直後、反ボルシェヴィキ闘争の真っ只中のラトヴィアが舞台です。ウ~ム、時代背景からしてムズイ…
でも要は、男と女の愛憎劇。青年将校エリックさんと、幼馴染のソフィーさんが、くっついたり、くつかなかったりというのがお話のメーン。最終的には、とんでもない結末が待ってます。
教訓、人間、素直がいちばん。やるせないぜ。
なんて事は、まるでなく。ただただ、思いついたように履いていて、気付けば週に2~3回。しばらく冬眠と前回に書きましたが、ゴメン、ありゃ嘘でした。
これといってトピックスも無いので、今回はこの辺で。
なお、本日はキャベツ太郎でした。
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